ゲーム工賃作業を導入し、
地域で一番人気の
就労支援施設へ
地域で一番人気の
就労支援施設へ
日本初
New Solution
Suit For All
日本初
施設運営
業務
などについて
近隣の施設と差別化する手段がない
最近増えている"パソコン特化型"の施設に比べて魅力が劣ってしまう
当日欠席などで通所率のコントロールが難しい
利用者様自身が、 体調を記録する習慣を身につけてほしい
面談(アセスメント)準備の手間が多く、支援員が業務過多になってしまっている
工賃作業がマンネリ化しており、モチベーション低下を阻止できない
上記の要望や悩み
RevelAppで
解決します!
Feature Of RevelApp
01
02
03




Reason For Choosing
POINT
01
お仕事に取り組むことに自信がない方が「ゲーム作業からなら私にも出来るかも!」と通所のきっかけに。またマンネリ化して作業して作業に飽きてしまった方にも、気分転換として他の作業と併せて使うことで通所のモチベーション向上が期待できます。
POINT
02
つい途中で辞めてしまいがちなセルフモニタリングシートの記入も、お仕事の一部として提供することで、詳細な記入と継続力の向上が期待できます。それによって、リアルタイムでの体調把握が容易となり、体調不良の早期発見や対応がしやすくなります。
POINT
03
セルフモニタリングの継続や、グラフによる体調の自己把握によって、セルフケアの獲得につながります。体調や気分の波によって不安定だった通所率の安定や通所日数の増加が期待できます。
POINT
04
Web活用を謳う施設が増えていますが、「ブロックチェーンゲームの工賃作業」を継続導入している施設はごく僅か。地域での話題性や、利用者からのお問い合わせ数UPに繋げられます。
POINT
05
RevelAppでご提供するセルフモニタリングシートはスプレッドシート(Exel)形式でお渡ししているため、PCでの事務作業を行う際に必須となるスキルを自然と身につけることができます。PC作業に初めて取り組む方にもぴったりです。
Suit For Various Facilities
就労継続支援B型
就労継続支援A型
就労移行支援
放課後等デイサービス
自立・生活訓練
提携ゲームタイトルはどんどん増えていきます!
A
ブロックチェーンゲーム型の工賃作業と、自己理解・体調安定のためのセルフアセスメント機能を組み合わせたサービスです。
A
難しい操作は一切ありませんのでご安心ください。初期設定から日常の運用方法まで、全て伴走させて頂きます。
A
はい、適正に合わせて何度でも変更可能です。
A
ほとんどの利用者様が1人で自走して工賃作業に取り組めるようになっております。「この作業をお渡ししている時間は目が離せるので、とても楽になった」とのお声を多数いただいております。
A
利用者様用、支援員様用と、別々の視点からのマニュアルを完備しております。
A
月末締め、翌月末支払いにて、業務委託報酬としてお支払いします。暗号通貨ではなく日本円での支払いです。
A
支援員様と利用者様が実際にサービスを触っていただけるように、2週間の無料導入期間を設けております。
A
御社に最適化したオーダーメイドの導入プランをご提案させて頂きます。コチラからご相談ください。
平素よりRevelAppをご愛顧いただき、誠にありがとうございます。
突然のご報告となり心苦しい限りではございますが、2026年5月末頃をもちまして「RevelAppをサービス終了」する運びとなりました。
ご契約施設数は増加を続けており、事業としては概ね堅調だったのですが、慎重に議論を重ねた結果、以下の点を総合的に鑑みた上で判断いたしました。
①様々な不正受給や指定取り消しが全国で相次ぐ中で、特に"eスポーツ"、"ゲーム"そのものが一律に悪者とされる風潮が強く、今後も長期間収まらないだろうと判断
②ご導入施設様は、今後さらに厳しくなる内部監査で「工賃作業明細」を強く求められる様になる可能性が高く、RevelAppの売り上げの仕組みが難解なことにより、施設様側にご面倒、不利益が生じてしまう可能性を危惧
ここ数ヶ月で、障害者就労支援の業界は激変したと感じてます。特に大きかった1つの要素として、「実体の無い架空の工賃作業」「就労につながらない作業内容」「不正な就労移行支援体制加算」等が挙げられておりますが、ここの是非は我々の主張と言うよりも、行政や指定権者の判断基準に委ねなければならないのが現状だと感じております。
この全国的な取り締まり、制度と監査の厳格化、異例の臨時報酬改定などを複合的に鑑みても、行政サイドは「判断が難しい微妙な作業は、取り敢えず全てNGとしよう」とするしかなくなると感じております。RevelAppが不本意ながらその規制対象に該当してしまった場合、ご契約施設の皆様にご迷惑がかかる懸念が払拭できず、今回この決断をいたしました。
ゲーミフィケーションそのものは教育の分野で広く応用されており、私としては引き続き可能性を秘めた非常に魅力的な分野であることには変わりありませんが、ただ、今は歯車が噛み合わなかったと受け止めております。
ブロックチェーンゲームを楽しんで頂いた利用者様、長らくご導入いただいておりました全国の施設様、応援してくださっていた同業他社様、そしてサービス構想時よりご協力頂いたブロックチェーンゲーム各社様、大変申し訳ございません。
また別の形で業界発展に寄与すべく精進して参りますので、今後とも弊社並びに我々スタッフ共々、よろしくお願い申し上げます。
株式会社WAVE3 代表取締役社長 近藤 貴司
BCG株式会社 取締役 豊田 光